1泊だけのお留守番
賃貸住宅で猫と生活する中で、猫だけ残して
外泊するときがあります。
外泊するときのポイントを紹介します。
エサ、お水は新鮮な物を用意しておきます。
朝ご飯、夕ご飯、朝ご飯の3食分あれば十分です。
ご飯を入れる容器は、毎日の生活で決めましょう。
管理人BJは、同じ容器に大盛りで入れています。
トイレは、外泊前に綺麗にしておきます。
爪とぎも新品を用意して大事な猫の機嫌をとっておきます。
ゴミは、事前に全て捨てて起きます。
帰宅後ゴミが散乱していても、猫のが悪いのではありません。
ゴミを捨てないあなたが悪いのです。
電話は留守番電話にしておきます。
留守番電話にしておけば、外から猫に声を聞かせる事が
出来ます。
ガスの元栓、使わない電化製品は全て切に
しておきます。
冬は寒いから可哀想と思いますが、
暖房器具の入れっぱなしは危険です。
電気カーペットも低音火傷の危険があるので止めておきます。
夏のエアコンは、賃貸住宅により違います。
管理人BJの賃貸住宅は、32度以上になるので
エアコン(ドライ28度設定)を入れています。
外泊の基本、戸締りはしっかりします。
外泊中の逃亡はしゃれになりません。
帰宅後はどんなに疲れていても甘えさせてあげましょう。
お土産も忘れずに。
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